第6回 白馬国際トレイルラン 大会レポート 2016年9月10日(土)前日受付・前夜祭 11日(日)大会:長野県・白馬村

■参加パワプロサポーター

前夜祭:西谷綾子、大会出場:浦田歩(ちゃりん娘)

■スタート

北アルプスの山々を臨む絶景の中を走る人気の大会『第6回 白馬国際トレイルラン』が、長野県・白馬村にて開催されました。時折太陽と青空が覗く曇り空の下、ロング(50km)/ミドル(35km)/ショート(20km)、そしてファミリー&トライアル(7km)といった4種類のコース別にスタートが切られました。

■トレイルコース

ロードコースもあるものの、最大標高は1,298.6mのトレイルコース。
参加者は、まさに〝登山〟のようなコース、長野オリンピック「スキージャンプ台」の前、スキーで有名な八方尾根、そして、白馬三山が雄大にそびえる絶景を走り抜けます。
またコースは、ボランティアの方々の丁寧な整備により、素晴らしいコースとなっていました。

■ゴール

そして、ファミリー&トライアル、ショート、ミドル、ロングのそれぞれのコースを制覇したランナーが、地元の方の声援の中、笑顔でゴールへ!
ゴールでは、完走証を授与。厳しいコースもあるものの、その白馬の絶景の中を走り抜いた達成感、爽快感に包まれ、笑顔が絶えないゴール周辺でした。

「白馬国際トレイルラン」大会公式ページはこちら
http://www.hakubatrail.com/top.html


グリコ「パワープロダクション」は、自転車ロードレースやマラソンなどの様々な競技・大会をサポート。今後も各大会の結果レポートを順次アップしていきます。

■フォトギャラリー

戻る