パワープロダクション活用法【ボディメイク】バルクアップ編 (28歳 男性 会社員の場合)

目指すはたくましい、かっこいいカラダ!

代謝を上げるコツは、朝食前にあり。

朝イチの空腹時にやっておきたい習慣がある。それは、胃腸のエネルギーとなるグルタミンを摂って1日がんばること。プロスペック グルタミンなら、手軽に飲めて、文字通り“朝メシ前”だね。後は軽くストレッチして、ボディもウエイクアップ!

朝食抜きなんて、超ショックなことだ!

筋肉をつけるなら、朝食は欠かせない。なぜなら、バルクアップには、より多くの栄養素が必要となるから。とくに炭水化物とたんぱく質はマスト!とはいえ、朝からそんなには食べられないし。そんな時は、栄養バランスの良いミールリプレイスプロテインがお役立ち。

昼メシに何を食べるかは、大きなモンダイ。

一人暮らしなので、どうしても食事は外食中心になりがち。それでも、なるべくバランスのいい食事を摂るようにしている。バルクアップのコツは、トレーニングと食事を上手く両立させることだから筋肉の元になるタンパク質を重視した食事を心がけてます。 夕方には、おいしいアミノ酸BCAAスティックパウダーで夜のトレーニングタイムに備えます。

空腹のままトレーニングを始めない。

「食事をしてから運動すると、体が重くって」なんて言う人がいるけど、これってどうなんだか。空腹のままでトレーニングしても、逆効果のような気がします。もちろん満腹になるまでは食べないけど、エネルギーに変わりやすい炭水化物はしっかり摂る。できればトレーニングの1時間前までには済ませたいけど、時間がないって時は、ワンセコンドCCDでクイック・チャージ!

インターバル時の補給は欠かさずに。

ジムではバルクアップを目指して、気持ちのいい汗をかく。でも、ここで気をつけたいのが水分補給。ノドの渇きを感じる前に、エネルギーも同時に摂取できるCCDドリンクや、アミノ酸濃度を高めておくために筋肉の材料となるBCAAをこまめに摂取しないとね。

トレーニング後にこそ、補給が大事。

トレーニング後は、熱い風呂やサウナに入りたいところだけどその気持ちをぐっと抑えて、軽くシャワーで済ませる。酷使したカラダは冷やすのが基本だからね。ゴールデンタイムプロテインは、消費した栄養素を補給しやすいこのタイミングで飲むのがベスト。夕食ではたんぱく質をしっかり摂ることも忘れずに。

次回のトレーニングに備えて。

トレーニングをするうえで気をつけているのは、オーバートレーニングに陥らないこと。トレーニングの疲れを溜め込んだり、持ち越したりしないように、間隔や頻度の調整が大切ですね。もちろん、ストレッチやマッサージで入念なケアは必須。エキストラ・アミノ・アシッドも忘れずに。

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